やっぱりリーク画像どおりのエクステリアで大型グリルが特徴ですね。 そして、「エクスワイア」ではなく「エスクァイア」でしたね
トヨタのホームページにはなぜか?
いきなりのバットマンではありますが、なぜエスクァイアとバットマンなのか?CMにもダークナイトみたいなカメラカットでバッドマンが登場している。恐らくはCMの続編に答えがあるのでしょうね。
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クルマ情報サイトさんも記事掲載しています。
エスクァイア 開発責任者に聞く | キーパーソンインタビュー | GAZOO.com
エスクァイア登場。ヴォクシー&ノアの上級モデル – フォト – carview! – 自動車
新型ミニバン トヨタ・エスクァイア登場 | webCG ■気になる価格
259万2000円(Xi、FF、8人乗り)~320万4000円(ハイブリッド Gi、FF)
ヴォクシー/ノアよりも高めの価格設定となっています
■気になる中身(仕様)
ヴォクシー/ノアとの差別化
外観
・大型グリル
・リアコンビネーションランプやバックドアガーニッシュが専用デザイン
・サイドウインドウのステンレス製モール
内装
・インパネなどに合成皮革
・ハンドルが&シフトノブが本革・木目調
・シートも合成皮革と質感の良い素材を採用
■エスクァイアの狙い エスクァイア 開発責任者に聞く | キーパーソンインタビュー | GAZOO.comに記事がのっていましたが「ファミリーなノア、スポーティなヴォクシーに対し、これまでこのクラスにはなかった内外装の質感を高めたコンパクトキャブワゴン、それがエスクァイアです。」とのこと。やはり市場の多様化に合わせたコンセプトですね。
■私の独り言
個人的には気になったのがカスタマイズのデザインでした、正直に言うと標準モデルはノアに近く差別化したグリルが特徴なだけで、ほぼ変わりがない。しかしカスタマイズを担当するモデリスタのパーツ類を装着した「エスクァイア」はこんな感じです。 フロント周りのボリューム感は、ヴォクシー/ノアとは違い張り出し感があります。そしてサイドウィンドウのステンレスモールとサイドスカート部のメッキ部分が相まって高級感が出ています。これは良いかも
最後に、価格では高めに設定された「エスクァイア」ですが、過去のトヨタには3兄弟がいたことを覚えてますか?マーク2・チェイサー・クレスタの3兄弟です。今度は「ミニバン3兄弟」といえばいいでしょうか 関連記事
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最後に気になることがもう一つ「エスクァイア」はハイブリッドもガソリンも5ナンバー登録となるようです。
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また、続報があれば更新していきます