レヴォーグ発売延期はユーザーを裏切らないスバルらしさ。かっこいい動画と写真を貼っておきます

ついに、スバル-レヴォーグが正式発表されました。もう多くのメディアに登場しているレヴォーグですが大きな仕様変更もなく1.6L・2.0Lの2種類のエンジンを搭載する日本専用車が登場します。
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しかしながら、当初予定していた販売時期が5月から6月20日に延期となりました。
これは「EyeSight(ver.3)ユニットの量産体制に万全を期すため」とプレスリリースで発表しています。私はスバルらしい選択だなぁと感心しております。

ではプレスリーリースを
レヴォーグは、日本のお客様が求めるクルマの本質を追求し、スバルが長年培ってきた「安心で愉しい」クルマづくりのノウハウと最新技術を注ぎ込むことで、新世代のスバルを具現化した新型スポーツツアラーです。デザイン、パッケージング、走行性能、環境性能、安全性能といったあらゆる領域での価値を高め、高次元で融合することにより、お客様の期待を超えるクルマを開発し、「レヴォーグというクルマを所有する悦び」を提供することを目指しました。
続きはこちら富士重工業株式会社 ニュースリリース

かっこいい動画ファイル

「レヴォーグのデザイン&クオリティ」 .embed-container { position: relative; padding-bottom: 56.25%; padding-top: 30px; height: 0; overflow: hidden; max-width: 100%; height: auto; } .embed-container iframe, .embed-container object, .embed-container embed { position: absolute; top: 0; left: 0; width: 100%; height: 100%; }

「SUBARU LEVORG 開発映像 25年目のフルモデルチェンジ」

公式ギャラリー画像もコピペしておきます

発売時期が6月20日ということは早ければ6月末から7月初旬に納車されるのでしょう。
これは楽しみです。レガシィーユーザーにとっても現行よりも先代のレガシィーユーザーの買い替えはレヴォーグで決まりでしょうね。サイズや価格的にベストバランスなのは「レヴォーグ」でしょうか

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