デング熱に関する怖い噂‼︎僕らはモルモットなのかもしれない

代々木公園での感染から始まったデング熱 都内だけと思っていたら千葉県でも感染が確認され都内に限った話ではなくなった。潜伏期間中はデング熱と分からないのも怖い。

そんなデング熱に関する怖い噂を入手した
医療機関にお勤めの方で、デング熱は都内だけではなく来年もしくは今年の冬にも大都市圏を中心に感染が広がるだろうと、なぜなら感染源の蚊がマンホールの中や建物の排気口など暖かい場所で越冬できてしまうからだと。確かに真冬なのに蚊が飛んでいることがある。寒い寒いと言いながらも首都圏などは暖かい。
そして、こんな噂も聞いたのです。

ワクチン接種が始まれば日本に限らず世界中で多くの方が接種するだろう。デング熱のワクチンは臨床試験段階で世に出ていない。今回の感染拡大が臨床試験にどのように関係してくるかは わかりませんが、確実に言えることはワクチンが大量に必要となること。そしてワクチンを作る製薬会社は大量に生産しなければいけない。

もしかしたら、代々木公園にデング熱の蚊を放したのは?
これ以上は怖くて
でも、リアルすぎて それは無いだろうと思うけど、火消しが放火魔だったという話は昔からよく聞く話ですよね。

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