福島の子供たちは幸せなのか?他県ではありえない遊具や公園が整備されている 現実について

ゴールデンウィーク休暇を利用して帰省しております。「えきねっと新幹線予約」座席位置変更しないで子供→大人区分(逆も)変更する方法!!実は単純だけど罠がある件について | 単刀直入に申しますと 新幹線を降りると「暑い」の一言 まだ5月の初めだというのに(気温が30度を超えていた事を夕方のニュースで知りました)暑かった。

子供達とじいさんばあさんと「ぴょんぴょんドーム – 福島市ホームページ」のある十六沼公園 | 福島市スポーツ振興公社へ行ってきました。

見てください
この施設

子供達が飛び跳ねているのは「ぴょんぴょんドーム」です。屋外型の施設ではありますが屋根がドーム状に広がっていて雨でも雪でも真夏でも遊べる施設になっています。多くの子供達が「キャッキャア」言いながら遊んでました。このほかにも遊具がたくさんあります。噴水兼水遊び場もあるので暑い日も涼めるので、一日中遊べる公園になっています。しかも無料です 無論 田舎なので駐車場も無料です。施設内にはトイレやおむつ替えをできるスペースがありますので子連れには安心の施設です。

こんな施設はなかなかありません。これも原発事故の影響で運動不足になっている子供達が少しも楽しく体を動かすために作られたのでしょうか?そんな事を考えてしまう自分。福島の子供達は幸せなのだろうか?

子供達が笑顔で遊ぶ それだけでいいのか しれません。今は

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