2016手帳は多機能からシンプルまで多種多様な種類が販売!私は集約型で決まり!

もう年末です。年内に片付けなければいけない仕事の整理する時期かなぁ?それから自宅のゴミも同様に整理を考えている中年サラリーマン@禁煙中です。

さて、毎年購入しているの物って多いですよね。鏡餅 おせち クリスマスケーキ?などなどまぁいろいろありますよ。

それで毎年恒例かもしれませんが、2016手帳のオススメをご紹介します最近のトレンドはスマホアプリとの同期機能などでは?と思い込んでいたのですが、原点回帰という流れが、やっぱり紙の手帳が最強なのかなぁ 電源不要・持ち運びできて・落下しても壊れないからね。

ちなみに私ですが、とある事情で高橋書店の手帳を5年以上も愛用しています。

いいのはリンクアップという仕組みで1日を大きく4枠に区切られている例えば午前中は左側の2枠午後は右側の2枠だったり、上段がビジネス 下段がプライベートなど自分で使い方を工夫すれば時間刻みの手帳なんかよりも管理しやすくなります。なのでスケジュールが多くない方1日4・5件の方には重宝すると思います。でも使い方なのでスケジュールがなくてもTODO的な使い方もできるし見開きで1週間なので大胆に線を月曜日から金曜日まで引っ張ってもいいかもしれませんね。

このように自分で使い方を工夫できる手帳は優れものです

コクヨのジブン手帳 昨年も大ヒットでしたが、ジブンというだけあって自分の使い方によって使い方は広がります。短期長期の目標管理にも適しています。ただ写真にもありますが必要に応じて冊子を購入する必要がありますのでご注意ください。

どうですか スケジュールに日記そしてアイディアまでもが一冊の手帳で管理できるのです。
そして今年 私が注目しているのは
陰山手帳 A5サイズで扱いやすい大きさ バーチカルなので週間の予定には適している(全て)備忘的なコラム欄がある。それから実は私が一番気に入っているのが 見開きで180度開くところでしょうか?
しかもコスパがいい 有名な方が監修しているのに珍しい。皆さんも年末で忙しいと思いますが、一度は手帳の現物を確認してみてください。新しい発見があるかもしれません。
それでは

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