Nissan GT-R 2016 spec ハイブリッド化 海外筋の大胆予想を見てみる

日産 GT-R 世界の量産スポーツカーで一番コストパフォーマンスが最適化されたモデルだと思います。スカイラインという名前は付いていませんが、GT-R=スカイラインという思いは変わりません。

そして、スカイライン好きの先輩が櫻井眞一郎さんのサインを大事に大事にしているのが印象的でした。私の親父も若い頃ケンメリに乗れずローレルで我慢してました。
そんなGT-R 2016モデルに関する記事を見つけました。 大胆な予想でビジュアルイメージが載っています。
フロントマスクはブーメラン型のヘッドライト ボンネットに控えめだけどえどエアインテーク 全体的な印象はシャープになったような ボリュームのあるサイドラインはエッジの効いたフォルムに

リアは、マフラー4本出し リアスポイラー

そして、こんな記事も

ポート】日産「GT-R」が2016年モデルからハイブリッドに!?
オーストラリアの自動車関連サイト『Carsales.com.au』は、日産が「GT-R」のハイブリッド化を進めており、2016年モデルからハイブリッドが導入される可能性があると報じている。
ハイブリッドシステムの開発を行っているのは今年6月に日産との技術提携を結んだ
Williams Advanced Engineering(ウィリアムズ・アドバンスト・エンジニアリング)社だという。ちなみに同社は、ル・マンで優勝したアウディ「R18 e-tronクアトロ」に電動フライホイール式の高性能なハイブリッドシステムを提供している。

これは世の中の流れなんでしょうか? 日産の動きに注目です ハイブリッドに対する日産のアプローチは控えめで燃費を稼ぐためのハイブリッドが多い印象がありますが、GT-Rに搭載されるハイブリッドは? 加速性能を格段にアップする仕組みが搭載されていることを望みます。

最後に現行2014と2016の比較画像をどうぞ

image

関連記事:こちらにはオデッセイとN-WGNの関連記事があります

シェアする

  • このエントリーをはてなブックマークに追加

フォローする