iPhone Androidの写真を自動バックアップの仕組みを考える

子供が生まれる前は、旅行先の風景などを撮るぐらいしか活用していなかったスマホのカメラ

嫁さんのGalaxy Noteは内臓メモリ16GBを使い果たし容量が足りないとカメラアプリに怒られてます
私はiPhone5-16GBを使ってますが、まだ2GB弱の容量が残っています まぁ初代iPhone3Gから撮り貯めても3GB程度です

急務は、嫁さんのGalaxy Noteです
そこで考えた自動バックアップ&災害対策(障害)について
まず 家のストレージには
外付けHDD1TBとpogoplugを接続してNASとして使用しています
なかなか便利でしてパソコンではpogoplugソフトウェアをインストールすればCドライブと同じようにエクスプローラから使えますし、ファイルの自動バックアップ機能もついてます
題名にあるiPhoneとAndroidの写真を自動でバックアップ
これ実は、アプリで出来ちゃいます
便利ですね

これで自宅で無線LANに接続して充電中に自動で写真を外付けHDDの指定フォルダにバックアップ(アップロード)してくれます。
しかも勝手に日付インデックスを付けてくれるので管理も楽です
これでも十分なのですが、外付けHDDが壊れた場合は全ての写真データがなくなり家族(嫁さん)から 悲鳴が上がらないように対策をオンラインストレージです
Dropbox GoogleDrive SkyDriveなど多くのサービスがありますが、我が家が決めたサービスは
Yahoo Box ヤフーボックスです
そう あまり有名じゃないけど
ヤフオクを利用するのでYahooの有料会員なので私 有料会員だと通常5GBがなんと  50GBまで使えちゃう

かなり保存できそうだ
とりあえずは ここに保管しよう
手順については次回へ

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